トレーラップシュリンク包装機,大型容器シュリンク包装機メーカー        富士包装株式会社
トレーラップシュリンク包装機、大型容器シュリンク包装機、包装資材の深く掘り下げた内容を紹介します。
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P.9 エアー抜きの穴を空けません。シュリンクフィルムを使用してもコストUPになりません。
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動画説明





1.SWの上に商品を置く。
2.押込み盤が作動し、上下にあるポリエチレン
  シュリンクフィルムで、商品を軽く包む。
3.エアー抜きシュートによる、エアー吹き出しで
  商品内のエアーを吐き出します。
4.商品横の折込は、コンベアに渡る直前に、
  エアー吹き出しにより、折り込む。
5.コンベア下にある、板ヒーターにより、折り込んだ部分の
  フィルムとフィルムを熱溶着します。
6.トンネルの熱風で、フィルムが収縮し、商品を仕上げます。





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208A(300)型自動包装機ステンレス仕様




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カニ容器包装サンプル

※208A(300)型包装機 最大サイズ 
 巾300mm×奥行210mmになりますが、
 上記写真カニ容器巾240mm×奥行240mmになります。
 そこで、動画参考にしていただきたいのですが、
 商品投入を、1個置きにする事で、上記サイズも、
 包装できるようになりました。





特徴1 包装したフィルムの表面が曇らない(防曇加工)ため、すっきり見えます。



特徴2 エアー抜きの穴(針穴)を、フィルム上に空ける必要がありませんので、衛生的です。※上フィルムを容器下に折り込む事で、エアー抜きをしています。



特徴3 包装コストも、当社の包装形態は、ロール状のフィルムを、
機械上下に使用しますので、1枚の包装コストが安価に済みます。
※半折のフィルムを使用しません









フィルムコスト試算

御社1枚のフィルムコストと、当社フィルムコストを試算します。


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