トレーラップシュリンク包装機,大型容器シュリンク包装機メーカー        富士包装株式会社
トレーラップシュリンク包装機、大型容器シュリンク包装機、包装資材の深く掘り下げた内容を紹介します。
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P.11 大型容器ラップ包装(H箱)専用機の308型自動包装機 1 (さんまH箱ラップ包装動画)


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308型包装機動画



動画説明




1.SWの上に商品を置く。
2.押込み盤が作動し、
  上下にあるポリエチレンシュリンクフィルムで
  商品の縦方向に包む。
3.商品横の折込は、コンベアに渡る直前に、
  エアー吹き出しにより、折り込む。
4.コンベア下にある板ヒーターにより、折り込んだ部分の
  フィルムとフィルムを熱溶着します。
5.トンネルの熱風で、フィルムが収縮し、商品を仕上げます。






H箱さんま表

 H箱表面(さんま開き)






308型包装機2

 308型自動包装機 焼き付け塗装仕様


                       H箱包装専用機(12/分)






308ステンレス仕様

 308型自動包装機 ステンレス仕様


                      H箱包装専用機(12/分)






308A包装機1

 308A型自動包装機 焼き付け塗装仕様


                       H箱包装専用機(15/分)


特徴1 包装したフィルムの表面が曇らない(防曇加工)ため、すっきり見えます。



特徴2 エアー抜きの穴(針穴)を、フィルム上に空ける必要がありませんので、衛生的です。※上フィルムを容器下に折り込む事で、エアー抜きをしています。



特徴3 包装コストも、当社の包装形態は、ロール状のフィルムを、
機械上下に使用しますので、1枚の包装コストが安価に済みます。
※半折のフィルムを使用しません



フィルムコスト試算


御社1枚のフィルムコストと、当社フィルムコストを試算します。


お気軽にお問い合わせ下さい



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